2008年03月24日
『心とからだの健康』2008年4月号
2008年4月号の特集は『学校保健における専門医の導入』『事故による傷害は子どもの重要な健康問題である』です。

投稿者 ken : 13:26
2008年03月06日
『心とからだの健康』2008年3月号
2008年3月号の特集は『1年間の健康生活をふり返ろう』です。

投稿者 ken : 14:54
2008年01月11日
『心とからだの健康』2008年2月号
2008年2月号の特集は『低温やけどの原因とその予防法』、『コーチングでコミュニケーション力を高めよう』です。

投稿者 ken : 19:09
2007年12月17日
『心とからだの健康』2008年1月号
2008年1月号の特集は『養護教諭のための「食物アレルギー」』、『運動して脳をいきいきと発達させよう』です。

投稿者 ken : 19:00
2007年11月09日
『心とからだの健康』2007年12月号
2007年12月号の特集は『エイズ教育の実際ー今からここからできること』、『衣服の着方を工夫して冬を暖かく過ごそう』です。

投稿者 ken : 15:51
2007年10月15日
『心とからだの健康』2007年11月号
2007年11月号の特集は『学校保健委員会活動がよりよく展開できるための取り組み』、実践リポートは『保健と英語活動を融合させた新たな保健指導の提案〜教頭として赴任した小学校での実践』です。

投稿者 ken : 17:37
2007年09月11日
『心とからだの健康』2007年10月号
2007年10月号の特集は『特別支援教育における養護教諭の役割』『学級担任と養護教諭が連携して進める保健指導をめざして〜歯みがき指導の実践をとおして』です。

投稿者 ken : 17:24
2007年08月17日
『心とからだの健康』2007年9月号
2007年9月号の特集は『不登校の対応の仕方—登校刺激はした方がよいか』『保健室でできる応急手当て』です。

投稿者 ken : 18:20
2007年07月19日
『心とからだの健康』2007年8月号
2007年8月号の特集は『学校・家庭・地域と連携を図った薬物乱用防止教育』『保健学習の評価の仕方について考えてみよう』です。

投稿者 ken : 17:56
2007年06月20日
『心とからだの健康』2007年7月号
2007年7月号の特集は『今日もありがとうー地域安全ボランティア活動の取り組みー』『防犯の取り組みについてー学校安全教育の視点からー』です。また緊急速報として『はしかの発生と対応』を取り上げました。

投稿者 ken : 17:24
2007年05月17日
『心とからだの健康』2007年6月号
2007年6月号の特集は『早起き 早寝 朝ごはんのススメ』『町ぐるみ、家ぐるみで早寝・早起き・朝ごはん』『かこむことの大切さを伝えるための取り組み』です。

投稿者 ken : 19:27
2007年04月25日
『心とからだの健康』2007年5月号
2007年5月号の特集は『児童と取り組む学校環境衛生活動』『片頭痛ってどんな頭痛』『「いじめ」問題の原因と対策を考える』です。

投稿者 ken : 19:38
2007年03月19日
『心とからだの健康』2007年4月号
2007年4月号の特集は『健康診断のときにすぐに使える保健だより』です。

投稿者 ken : 20:34
2007年02月20日
『心とからだの健康』2007年3月号
2007年3月号の特集は『反復性腹痛を訴える子どもたちー過敏性腸症候群ー』、『親子の絆の原点を探るー動物たちの場合ー』です。

投稿者 ken : 19:05
2007年01月18日
『心とからだの健康』2007年2月号
2007年2月号の特集は『保健劇を保健委員会のメインに』、『生活習慣病を改善するための生徒保健委員会の取り組み〜歯・口の健康つくりと早寝、早起き、朝ごはん〜』、『誰にでもできる「保健室登校児への援助」〜子どもが求める援助とは?〜』です。

投稿者 ken : 19:42
2006年12月22日
『心とからだの健康』2007年1月号
2007年1月号の特集は『正しい知識を持って性感染症を予防しよう』、『現代病である花粉症とどう付き合っていくか』、『学校で行うストレスマネジメント教育の実際』です。

投稿者 ken : 13:13
2006年11月21日
『心とからだの健康』2006年12月号
12月号の特集は『冬でも起こる食中毒を防ごうーノロウイルス食中毒の予防ー』、『かぜをひかないようにするにはどうしたらいいの?ーパワーポイントを紙芝居風に使用した保健指導ー』です。

投稿者 ken : 14:26
2006年10月19日
『心とからだの健康』2006年11月号
11月号の特集は『今年のインフルエンザ対策は?』です。実践リポートとして「いり大豆を食べて子どもの咬合力と嗜好力の変化をみる」の実践を紹介しました。

投稿者 ken : 15:53
2006年09月15日
『心とからだの健康』2006年10月号
10月号の特集は『成長期の子どものからだとスポーツ障害』、『楽しく学び、行動化につながる保健指導を目指して』です。

2006年08月10日
『心とからだの健康』2006年9月号
9月号の特集は『摂食障害の子どもにどう対応するか』、『プールでの事故と熱中症の応急処置の実際』です。

2006年07月28日
『心とからだの健康』2006年8月号
8月号の特集は『地域を変える「戦略的な防煙教育」を目指そう』、『喫煙防止教育教材「がんばれ!はむっち」で楽しく学ぶ』、『からだと心の成長に欠かせないものー眠り』です。

2006年06月26日
『心とからだの健康』2006年7月号
7月号の特集は『ぜんそく児の抱えている問題について考える』、『夏の皮ふ病とその対処法』、『AED(自動体外式除細動)の取り扱いについて考えてみよう』です。

2006年05月22日
『心とからだの健康』2006年6月号
6月号の特集は『子どもたちへ歯科保健教育の浸透を目指して』、『朝食欠食について考える』、『おしゃれ障害は心とからだの病気』です。
2006年04月24日
『心とからだの健康』2006年5月号
5月号の特集は『地域ぐるみの学校安全』、『機能的な保健室を目指して』、『発育曲線と肥満度法を使った肥満傾向児を中心にした指導のあり方』です。

2006年03月31日
『心とからだの健康』2006年4月号
4月の特集は『効果的な健康診断の進め方』です。小学校と中学校の健康診断の事例を紹介しています。また、実践的な内容を中心に、新しい連載も始まりました。

2006年02月23日
『心とからだの健康』2006年3月号
3月の特集は『生活習慣病について考える』です。「肥満にならない生活をしよう」、「骨粗しょう症の予防は成長期から」というテーマで記事構成しています。健康診断などの資料にご活用ください。

2006年02月01日
『心とからだの健康』2006年2月号
2月の特集は『子どもの運動不足について考える』です。寺沢宏次先生に「運動による経験・体験プロセスが脳を育む」、藤牧利昭先生に「なぜ子どもは運動が必要なのか」と題してご寄稿いただいております。
また本月の保健室訪問は、東京都練馬区立高松小学校です。田中久美子先生をお訪ねし、素敵な掲示板、教材などを中心にお話していただきました。
さて平成17年12月に平成17年度学校保健統計調査速報が文部科学省より発表されました。データを見ると、むし歯の人の割合は、すべての学校段階で前年度より減少していました。一方、鼻・副鼻腔疾患とぜん息の人の割合はすべての学校段階で前年度より増えていました。前者は養護教諭の先生をはじめ学校保健に携わる方々の指導によるところが大きいと思います。後者は花粉症などの疾患の増加によるものだと思われます。なお、今月号で主な調査結果を掲載しましたので、今後の資料作成などにご活用していただければ幸いです。

2006年01月11日
『心とからだの健康』2006年1月号
新年あけましておめでとうございます。
健学社では2006年より、ブログを開始しました。
『心とからだの健康』をはじめ、雑誌、壁新聞ニュース、書籍への皆さまからのご意見・ご要望をお待ちしております。
1月号の特集テーマは「花粉症対策をしよう」です。2005年には近年になりスギ、ヒノキ花粉の飛散が起こりました。2006年は花粉の飛散量は少ないとマスコミで報道されているようですが、油断は禁物です。
花粉症対策は早め早めにすることが大切です。またかぜがはやる時期と重なるため、花粉症が見過ごされがちです。今月の記事が子どもたちや保護者向けの啓発用の資料の参考になれば幸いです。

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